ホメオパシーや相談会に関するよくいただくご質問と回答をまとめています。
ご予約からアフターフォローまで、安心してお進みいただける全4つのステップをご用意しております。
ご予約後、ご希望があれば相談会前に30分の無料プレセッションが可能です。
質問票と心身の状態から適合するレメディーの「適用書」を発行します。
豊受モール等で適用書のレメディーをご自身で購入し、毎日服用します。
1〜1.5ヶ月後に心身の変化を確認し、次の状態に合わせて調整していきます。
初めての方は「ホメオパシー療法とはどのようなものか」をあらかじめ本や動画で知っておくと、相談会がよりスムーズになります。
・本:「ホメオパシー in Japan」(由井寅子著 / ホメオパシー出版)
好転反応は体が自らバランスを取り戻そうとして溜まったものを押し出す「大切な自己浄化作用」です。
レメディーをとり始めると、今まで押し込めていたものが表面化し、だるさ、発熱、発疹、あるいは抑えていた感情が噴き出すなどの症状変化が一時的に強くなることがあります。
期間は人それぞれで、これまで心身に溜め込んできたものの量や質によって異なります。
最近のお悩みは比較的スムーズに変化を感じられることもありますが、長年抱えてきた慢性症状は、それと同じ時間をかけて丁寧に押し出していく必要があります。
はい、もちろん大丈夫です。妊娠中の方にも安心して受けていただけます。
むしろ妊娠期間中にお母さんが胎児にとって必要なレメディーをとることで、お母さんの体からの排出を助け、お腹の赤ちゃんがより健やかに成長することが期待されます。
適切な保管を行えば、実質的な使用期限はほぼございません。
鹿児島・霧島の「めぐりの家」対面相談だけでなく、全国どこからでも・海外からでもご相談いただけます。
オンライン(Zoom・LINEビデオ通話)や電話での健康相談会を完備しておりますので、遠方の方やご自宅からリラックスして相談したい方もどうぞご安心ください。